◆[PR]
×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
易しいだけかと思っていたが・・・研究者の端くれですが幹細胞は専門外です。分化に関わる因子が見つかった可能性があったので、幹細胞のことも知っておかなきゃと思って読みました。とにかくさっと全体像がわかって原著が読めるぐらいの基盤が欲しかったのですが、ふざけた字体とは裏腹に結構詳しく書かれていて驚いたのと同時に為になりました。先端の研究成果(執筆者の自己主張)の羅列だったり易しくても内容が浅くて使い物にならなかったりする本ばっかりの中、ざっと全体像を把握するとっかかりにはいい本だと思います。
PR
体験談が詰まっていますが、、行政書士の先生方の体験談が複数収録されていますが、どういうところがバラ色ライセンスというほど魅力のあることなのかわからず、行政書士をこれから目指す人が即座に参考になる内容は乏しいと思いました。レイアウトも、もう少し工夫していただければ読みやすくなるのに、と感じました。
施主側の視点に立った住宅本です建築家による住宅を写真と文章、図面で紹介した本ですが、あまたある類書と異なるのは、文章が、施主によって書かれている点。どうやって、建築家と出会ったか、設計に至るまで、建築家とどのようなコミュニケーションを交わしたのか、建築後の住み心地は・・・といった点が、施主側の視点で書かれていますので、これから、建築家に家を頼みたいなあという人には参考になるのでは。
ただ、残念だったのは、類書に比べ、写真のアングルが良くない点、図面が分かりにくい点でしょうか。とはいえ、施主側に立った本が、あまりないという点では、画期的な本といえるのではないでしょうか。
困るのは、読後、建築家に依頼したくなった点。頑張って、お金を貯めよう!
問題集としては、回答が駄目教科書+添付のCDの問題集の構成。
■良い点
CDの問題集は、パソコンで繰り返し学習できるので弱点がわかる。
過去問をシャッフルして、模擬試験も作ってくれる。
■悪い点
問題の回答が答えだけであるため、計算問題で間違ったとき、解き方がわからない。
選択式の回答は、教科書に戻って確認必要。
計算問題の解き方がわからないので、マイナス1
